私はいままで看護師として、セラピストとして
たくさんの人と接しケアしてきたピカピカ
今度は自分が乳がん患者となり
治療を受ける側となって見えてきたのも多いsos
看護の基本は、患者さんに寄り添って話をきくこと。
話やすい雰囲気を作ること。
これポイントですピース
忙しい医療の現場、又は環境の中
「こんなこと言ったら悪いし・・」「忙しそうだし・・」
と患者は遠慮してしまうダウン
そんな環境でも、自分を主張できるひとはいい。
「私、辛いです・。」「悩んでいます・・」と心の内を素直に話せたらどんなに楽か・・ぐすん
周りが環境づくりするのも大事。
話しやすい、いつでもあなたの傍にいるよ、応援しているよ
そんな心遣いが嬉しいGOOD
なにが一番辛いですか?
言葉かけでもいい。
あなたのことみているよ。気にかけているよ。
さりげないメッセージは心に響くハート
ついつい、何かアドバイスしてあげなくては
励まし方が分からない・・とか汗
それよりも大事なことは
「話を聞く」「共感」する心だと思う。
しかし。
世の女性はおしゃべりが多い
人の話も聞かず、しゃべり続けることも・・・ガ-ン
ブレストケアセラピストとして
話を聞くことを大切にしています。
感情に向き合うことは苦しいこともある。
でも、そこを越えることで
新しい世界が待っていることを信じて手放しましょう













